すっぽん大市❣️
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すっぽん大市❣️

夜にスマホで📱撮影しました。
時代劇に出て来るような建物ですね。

僕が生まれた時(63年)前から少し改装されただけでほとんど変わりません。

中は奥行きが長く正しく「うなぎの寝所」ですね。笑

#すっぽん大市
#老舗

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投稿者

佐々木 雄一
佐々木 雄一

京都府

コメント

  • コメント ( 4 )

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  1. うなぎ部屋
    懐かしいこの言葉

    大阪の新歌舞伎座が難波にあったときに、一番下の楽屋がうなぎ部屋とよばれていました。

    なんでうなぎ?とその時は思ってました。

    • うなぎの寝床の間違いでした。

      うなぎ部屋と言うのもあったんでね。
      知らなかったです。

      意味がわからないのでネットで調べました。

      うなぎは岩の隙間など狭く細いところを好みます。うなぎ漁の一種としても、竹筒を仕掛けて住みかとして利用させる方法があるように、”うなぎの寝床”という言葉はうなぎが好むような、間口が狭く細長い間取りの部屋を表現する言葉として使われています。

      うなぎの寝床がどんな物件なのかは、カウンター式の飲食店を想像するとさらに分かりやすいでしょう。たとえば寿司店のように、入り口をくぐると細長いカウンターが奥に向かって延びている間取りの場合、うなぎの寝床といわれます。

      うなぎの寝床は、京都や大阪に多く見られるという特徴があります。その理由は、江戸時代まで京都では独自の賦課金システムが採用されていたことに起因しているという説があります。この賦課金の金額は間口、つまり玄関の広さに応じて決められており、少しでも賦課金を減らしたいと考えた庶民は間口が狭く、その代わりに奥行きがある建物を建てるようになりました。つまり、現代でいう税金対策の結果として、うなぎの寝床が誕生したといわれているのです。

      間口の大きさによって税額が決まるというシステムは、隣の大阪でも採用されていました。さらにこの時代の大阪は、天下の台所と評されるほど商売が盛んに行われており、商人は人が集まりやすく商いがしやすい路面に家を構えようと集まりました。このことも、大阪にうなぎの寝床が増えた要因の1つとして考えられています。

  2. オー❣️
    いい感じの、お店ですね〜❣️
    こんな場所、好きです❣️
    (^O^)

    • 町長屋は凄く人気がありますね。
      昔の家を改装して店にしておられる所も多いです。

      僕も昔の家が好きです。

      我が家も不動産屋に狙われています。
      家の電話回線も、不動産屋からの電話が多い為、電源を切っています。

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